プリザーブドフラワー

アトリエ BRIGHT ROSE 


*〜 Life with bright flowers 〜*




ながく咲く本物のお花、

  • プリザーブド(保存)フラワー

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* 〜 プリザーブドフラワーとは 〜 *

今ではすっかり人気のプリザーブドフラワー。
十数年前にフランスで発祥された水やり不要な永く咲くお花です。
今では日本をはじめ多数の国がプリザーブドフラワーを生産しています。
その魅力は、本物のお花なのに、お水をあげなくてもいいこと、永く咲くこと、そして、たくさんのカラフルな色
触った感触は、本物のお花とドライフラワーの調度中間くらいのやわらかさです。
その魅力からウェディング・新居/出産/誕生日祝いなどにとっても人気があります。

* 〜 プリザーブドフラワーってどうやって作られてるの? 〜 *

お花から水分を抽出し、人体に無害な色素を吸わせて染色保存したお花です。
全て本物のお花を加工して生産されているので、お花の形や発色は多少異なります。
アトリエBRIGHT ROSE では、プリザーブドフラワーのトップブランド「フロールエバー」「ヴェルモント」「アモローサ」「大地農園」のバラをメインに使用しています。

* 〜 プリザーブドフラワーってどれくらい咲くの? 〜 *

以下の取扱いに注意して頂ければ、複数年咲き続けます
飾られる環境により異なりますので、よくご確認下さい。

1)直射日光・・・お花は枯れないけれど、色が白く変色します。乾燥して少し縮むことも。
2)湿気・・・色が透明に抜けていきます。遠くからドライヤーの温風をあてると改善します。
3)乾燥・・・エアコンや暖房の風は直接あてないで下さい。乾燥してヒビ割れていきます。

⇒ お部屋(湿気のある浴室/洗面所/台所など除く)や玄関の直射日光・エアコンの風があたらない場所に飾れば永く咲き続けます。

* 〜 プリザーブドフラワーの取扱いは? 〜 *

お花にはお水をあげないで下さい。
取扱いは、ドライフラワーを想像して頂くとわかりやすいと思います。
長時間何かにお花が触れていると、その形にお花は変形したり、濃い色のお花は色移りすることも
セミドライに乾燥していて、衝撃に弱いお花なので、ぶつけたりしないように、持ち運びする際は十分大切にあつかって下さい。

*商品には取扱説明書付ですので、必ず梱包よりお花を取り出す前にお読み下さい。

アトリエ BRIGHT ROSE

*お問合せ*


e-mail atelier_bright_rose@yahoo.co.jp


*アトリエはレッスン教室ですので、店頭販売は行っておりません。

定休日 土曜日 日曜日 祝日(G.W.・夏期・お正月及び臨時休業あり)

* Life With Bright Flowers *

BRIGHTには、鮮やかな、生き生きとした、元気な、輝くなどの意味が・・・。
生花を保存加工したプリザーブドフラワーは色とりどり。
そこにお花があるだけで、その人の心とその空間が明るく鮮やかに輝くように。
アトリエ BRIGHT ROSE はそんな願いをこめてお届けいたします。